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1984年2月1日にたのきん全盛の時代に型破りなミュージシャン&アクターとして、日本の芸能に舞い降りた吉川晃司。

その35年の歴史は彼の一度たりともブレない信念の元、日本の芸能史に燦然と輝く物となりました。(個人の見解です)

ここ何年かはミュージシャンとしての吉川晃司より、アクター吉川晃司が話題になっている?かもしれないけど、それも全て音楽活動に還元できるとの考えがあっての活動であり、あくまでも吉川晃司はミュージシャンなのであります。

圧倒的な声量が迫力のあるボーカルを支えています。

これはライブに行くと実際に体感できますし、何よりもミュージカル「SEMPO」に出演した際の歌は圧倒的な存在感を体感できました。

さらにライブパフォーマンスのキレが世界の歌手史上No. 1ですね。(個人の見解です)

兎にも角にも、百聞はリアルを一聞にしかずです。

吉川晃司ファンの方はスルーしていただいて、ほとんど吉川晃司の曲を聴いたことがない方々に向けてお送りします。

今偽物の歌が溢れている世の中だからこそ、本物を聴くことで皆さんの魂を揺さぶっていただきたいです。(個人の見解です)

ギターサウンドを掻き鳴らす吉川晃司をイメージして聴いて見よう!!

今こそ聴くべき吉川晃司の35曲。

Wild Lips

Samurai Rock

Mr.Body & Soul☆

Glow In The Dark

ロミオの嘆き

Speed

アクセル

エロス

Rambling Rose

TOKYO CIRCUS☆

The Gundogs☆

Purple Pain☆

RUNAWAY

HEROIC RENDEZVOUS

Level Well

ロストチャイルド

CRY/MARIA-不覚なキス-

LOVIN’ NOISE☆

FLASHBACK☆

Wired-Boy

HEART∞BREAKER

ROMANCER

Mis Fit☆

心の闇(ハローダークネス)

スリルなモナリザ

スティングレイ☆

NO! Starfish from MERCURY

せつなさを殺さない

BIG BAD BABY BASTARD

プリティ デイト☆

Radio Guitar☆

プレデター

Honey Dripper

No No サーキュレーション

SACRIFICE

【他の候補曲】

Baby New York

SEX CRIME

グッドラックチャーム

SHADOW BEAT

MISS COOL

BODY WINK

ナーバス ビーナス

☆が付いているタイトルはできたら、ライブパフォーマンスをご覧ください。

実は数曲変えたい、、のもありますが、今はこの35曲をピックアップします。

これらは自分が思うThe吉川晃司ですので、これがまさに王道。

さらにのめり込むとまだまだ素晴らしい楽曲がありますので、またご紹介したいと思います。

この35曲をどの順番で聴くかも今後ご紹介します。

今回バラードは一切入っておりません。

是非通勤通学の際、または景気付けに聴いてみてください。気分上がります。

 

 

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