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2019年10月20日よりTBSで始まった日曜劇場『グラメゾン東京』木村拓哉主演で、鈴木京香、沢村一樹、及川光博が脇を固めます。

ドラマとか非現実的な物はほとんど観たことがないんですが、たまたま出張中で観たら面白くて。。全部観てしまいました。

ラグビーワールドカップで日本が南アフリカに4強を阻まれた後でしたが、すっかりキムタクにはまってしまいました。

鈴木京香と沢村一樹にも。。

こんな展開あるのかというお約束な展開でしたが、来週以降も観たくなるような1話でした。

舞台はパリ。フランス一の三つ星レストラン「ランブロワジー」で面接を受けていた早見倫子(鈴木京香)。彼女は、料理人としての人生をかけてフランスにきていた。そんな中、ある一人の男と出会う。

その男は、倫子が“実技テスト”で前菜を作ろうとしているところに、突然駆け込んできて、一方的にメニューのアイディアを出して、代わりに作ろうとする。聞けば、昔ランブロワジーで働いていたから好みが分かるというのだ。その矢先に、男は、借金取りに追いかけられて、去っていく。
その男こそが、パリで二つ星を獲得し、三つ星に最も近いとされたフレンチ料理人。しかし、3年前のある事件がきっかけで表舞台から消え去った日本人シェフ・尾花夏樹(木村拓哉)だった。

その後、面接に落ちた倫子は、落ち込んでいる中、再び尾花と出会う。
そこで、尾花が作った料理のあまりの美味しさと、自分の実力のなさに、倫子は思わず涙をこぼした。
その時、尾花は倫子に突然、一緒に店をつくらないかと提案する。

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